【お知らせ】若新雄純氏に関する報道とJKchanの対応について

JKchan第71回(ノーカット版ポッドキャスト配信)

podcast

JKchanメンバーが行く!スクラム8市町村訪問第8弾!

2022年7月4日(月)、スクラム8市町村訪問第8弾として「五戸町役場」を訪問したJKchanメンバー。
今回はその後編をお送りします♪

前回の放送回(第70回)では、若宮佳一町長の高校生時代の思い出や、町長になろうと思ったきっかけ、五戸町の特産品などについて語っていただきました。

今回は五戸町が力を入れている「ふるさと納税」や、旧南部鉄道の車両「DC-351」の里帰りを活用したPR事業、子育て世代への支援、「五戸まつり」などの祭りへの助成金についてなど、五戸町の「まちづくり」について語っていただきました。

JKchanの“意外な一面”についても語っている13分です♪

カンパのお願い

「JKchan」の活動は、青森県八戸圏域連携中枢都市圏(愛称:八戸都市圏スクラム8)に住んでいる女子高生が主役となり、市民参加による新しいまちづくりを進めるプロジェクトです。
高校生が主体となっていることから原則として非営利ですが、とはいえ活動を続けるにはお金がかかります。

そこで皆様に、カンパのお願いです。

高校生が“まちづくり”をする市民連携プロジェクトの先輩であり、「JKchan」のモデルでもある「鯖江市役所JK課®」の発足に寄与した、牧野百男・前鯖江市長の言葉「若者が変われば、大人も変わる。大人が変わればまちが変わる」の言葉の通り、「八戸の若者が変われば、大人も変わる。大人が変われば八戸のまちが変わる」という情熱を持って活動していきますので、この趣旨にご賛同いただける皆様の幅広いご支援をお待ちしています。

いただいたお金の使い道

皆様からいただいたお金は

  • JKが企画、運営、実行するイベントの費用
  • 移動費
  • 備品・機材購入
  • チラシなどの制作、印刷費
  • ウェブサイトの維持費用(サーバー、ドメイン費用)

等に活用させていただきます。

カンパはこちら

 
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